■プロフィール

ぴー

Author:ぴー
タイトルは「されたことには倍返し」の意・・・・!?いやいや、そんな物騒ではなく癒し系を目指してます・・?(笑)

■最新記事
■最新コメント
■リンク
■検索フォーム

■FC2カウンター

みなさまようこそ!

■月別アーカイブ

全教戦まとめ
すっかり時間がたってしまいました。
8月に行われた全教戦は

団体戦は
男子 優勝 大阪教育大学(東京は2位)
女子 優勝 東京学芸大学

個人戦は
男子 優勝 荒田・白坂(大阪)
    2位 山岸・相上(東京)

女子 優勝 梶間・今井(東京)
    2位 高松(東京)・斎藤(宮城)

と、東京は完全優勝とはならなかったものの、
大会運営も含めて、全員頑張りました。
次回の東京開催は7か8年後。
その時もまた、元気に応援に行きたいものです。

そして束の間のオフを終え、
もう学生たちは、秋のリーグ戦に向けて始動しています。
私は地元連盟のお世話もあり、
なかなか学生たちとは一緒にテニスができません。
新監督も頑張ってることと思います。
どうぞみなさん、大学コートにお運びください。



未分類 | 00:41:12 | トラックバック(0) | コメント(0)
全教戦1日目
今日から全教戦(全国教育大学ソフトテニス大会)が始まりました。

加盟全8校のうち、兵庫教育大学が不参加となり、7校での大会です。
6対戦のうち、5対戦まで本日終了。

東京学芸大学の結果は、以下のソフトテニス部の掲示板(BBS)で確認できます。
    http://www.geocities.jp/tgu_stc/

男子は1敗、女子は全勝で1日目を終えました。

女子は6月にあったOB会で見た時よりも、全員が成長し、技術が向上していました。
インカレの遠征を経験し、各自が団体戦や個人戦に出て、
誰もが、少なくとも1勝はできたことが、とても大きかったのだなとわかりました。

たとえば、関東リーグの2部と3部の違い、2部と1部の違いは、
その打つボールの「質と角度(コース)」がわかりやすいのですが、
だいぶ上位に近づいている と感じます。

実は普段の練習のときには、あまり感じなかったのですが、
試合でそれが出せる(無意識に出てくる?)のは、潜在的に持っているものが
レベルアップしているということだと思います。

メンバーはみな仲がいいし、まとまっています。
主将をはじめ、上級生の雰囲気づくりがうまいのだと思います。
下級生も、適材適所でそれぞれの良さを発揮している様子。
これからも頑張ってほしいと思います。

明日、明後日は、自分の地元の試合もあり、大会を観戦には行けませんが、
優勝目指して頑張れ。

今日は1日目、祝日ということもあり、
多くのOB・OGがコートに駆けつけました。
1、2年の若いチカラが元気いっぱいの男子部、
それから監督が急逝した女子部も、みんなで見守りました。

コートに足を運んでくれたOB・OGのみなさん、
私がいうのも変かもしれないですけど、
言わずにはいられない。
本当に感謝です。
これからも後輩たちのことをよろしくお願いします。

未分類 | 01:04:36 | トラックバック(0) | コメント(0)
全国教育大学ソフトテニス大会
本年の全国教育大学ソフトテニス大会は
東京学芸大学において、
8月11日から3日間の予定で開催されます。

8月11日(金)大学対抗戦1日目
12日(土)大学対抗戦2日目、選手権大会1日目
13日(日)選手権大会2日目
3日間とも9:00開始 17:00終了予定

大会会場:東京学芸大学テニスコート
〒184-8501 東京都小金井市貫井北町4-1-1
       TEL : 042-329-7111
     中央線「武蔵小金井」駅より京王バス「学芸大正門」下車 徒歩5分
          または「国分寺」駅より徒歩20分

大会内容:1.大学対抗戦(男子5組、女子3組による点取り方式のリーグ戦。
               男子は3本目、女子は2本目をシングルスとする。)
       2.選手権(男子、女子とも予選リーグ実施後にトーナメント方式の個人戦)

加盟大学:宮城教育大学 東京学芸大学 愛知教育大学 京都教育大学
      奈良教育大学 大阪教育大学 兵庫教育大学 福岡教育大学

大学のコートですので、観戦席などはありませんが、
自由に観戦可能です!
インカレとはまた違った雰囲気の大会です。
お近くの高校生のみなさんなどなど、ぜひお越しください。

未分類 | 00:26:29 | トラックバック(0) | コメント(0)
祝・インターハイ個人・団体2連覇
勝ってしまった。

まさに、
「勝ってしまった」
で、ある。

インターハイで優勝するなんて、ありえないこと。
それを2年連続で、なんて、無いと思っていた。
でも、それを成し遂げてしまった。

技術だけではない、肝のすわりかたが違うな というのは、
動画をみてもわかった。
でも、それが大将ペアだけではなく、
チーム全体に漂っていただろうと思われるのがすごい。

林田・宮下 という絶対のエースがいるということが、
チームにどんなに良い影響を与えたことか。
ほかの選手が感じる安心感は大きかったことと思う。

それと同時に、ほかのペアの成長も大きかったのだと思う。

いくら絶対とはいえ、必ず勝つということに不安がなかったわけではないだろう。
林田ペアの緊張感をほぐしたのは、ほかのペアの成長だったのだろうと思う。

そして、野口先生、武元先生の存在。
良い方向に選手を導き、チームの状態を最高にもっていったその手腕。

優勝するためには、すべての歯車がかみ合う必要があると、私は思っている。
選手、監督、スタッフ、ベンチ、応援の部員、父兄、関係者のすべての方々の
心がひとつになったとき、勝てるのだ。

そしてそれは本当に難しいこと。


肝のすわりかたが異次元の選手たちが、
やってくれました。

あー、うれしいな。
卒業生として、心から思います。

未分類 | 00:16:44 | トラックバック(0) | コメント(0)
前のページ 次のページ

FC2Ad