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Author:ぴー
タイトルは「されたことには倍返し」の意・・・・!?いやいや、そんな物騒ではなく癒し系を目指してます・・?(笑)

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ケガして納得。
久し振りに・・・
テニスで少々ケガして整形外科に行きました。

中学生の頃から、ケガなし健康体 が自慢の私でしたが、
5年前に膝を痛め、生まれて初めて整形外科に行きました。

それ以来です。
今度は手首。

高校生の頃にも手首のケガはありましたが、
そのときは、ハリとお灸で痛みを抑えていました。

レントゲンでは異常なし、ほっとしたのですが、
先生が、
「でもね、こっちの骨が少し長いんですよ」・・・と。

自分の右手のレントゲン写真をみるのは初めてです。

はぁ・・・。

手首からひじまでは、骨は二本あります。
太くて親指側にあるのが「橈骨」(トウコツ)で、
小指側が「尺骨」(シャッコツ)です。

私は「尺骨」のほうが、「橈骨」より少し長い。
確かにそう写っています。
今回痛めた部分をケガしやすくなるんですって。

ラケットを握って力を抜いて自然にすると、
少しラケットヘッドが左(親指側)に傾くのも、
これでなんとなく納得がいったような気がします。


時間がたつにつれ、だいぶ治ってきました。
早く完治して、またテニスしたいものです。

未分類 | 23:31:21 | トラックバック(0) | コメント(2)
コメント
ボール出し
 一週に一度の指導。250個あるボールを全て使って、ボール出しします。当然ながら、打ってきたボールではなく、静止したボールを打つわけで、楽なんですが、前衛の練習にはかなりのスピードボールを打ちます。

3回ぐらいのクルーで、簡単に言うと、2時間のうち800回くらいボールを打つことになります(それもフォアハンドだけ)。これが右手にいいわけなくて、翌日は右手が硬直します。朝目覚めると、指が動かない?

でも、すぐマッサージをすると、元に戻りまして、1日中手とか腕をさすっている状況です。これが3日間続き、正常に戻るというのが1週間のサイクル(笑)。

整形のお世話になってませんが、テニスというスポーツは偏った筋肉の使い方をするのは、残念ながら認めざるを得ないようです。

そういう弱点をどうカバーするか、理論としてとにかく、フットワークだと思って、指導はしています。上半身が偏るなら、下半身でほぐす、というわけです。

ソフトテニスに力は不要、というのは極論ですが、ビギナーにはそう指導しています。走って行って当てればいいんじゃ、なんてね。

今後、ぴーさんも筋肉の老化と、まだ老化してない筋肉の引っ張り合いで、筋肉の拘縮、炎症など起こります。
ぼちぼち、しかし、コンスタントに身体を動かし、老化を先伸ばししましょう。
2013-03-22 金 18:42:08 | URL | アゴイ! [編集]
ア、ゴイさんへ
>ぼちぼち、しかし、コンスタントに身体を動かし、老化を先伸ばししましょう。

はーい、了解しました。
まさに、そうですね。

知人に、「年末年始は休むの?」 と聞いたら、
「いいえ、ほとんど休みません。休んだら、怪我します。」
と、言われたことがありました。
確かに、全然ケガのない人で、すごいなー と思っていたのですが、
その通りでした・・・(汗

もう少しで痛みが引きそうなので、
ここでムリせずに、しっかり治して、
そのあとは、コンスタントに動かしていこうと思います。
2013-03-24 日 22:15:04 | URL | ぴー [編集]
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